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 「マンガ家さんとアシスタントさんと」、今回も私にとって新鮮でした。

 愛徒の描く漫画をぜひ別冊付録としてもしくはコミックスに収録して欲しいです。どれだけぶっ飛んだ話になるのか期待大です。

 編集者の「音砂みはり」もツンデレっぽくて可愛いです。恥らう姿に私もドキドキです。

 最後のページの足須さん、愛徒にとって厳しすぎます。愛徒に対しての不満を吐露しているのかどうかは表情に出ないので分かりませんが。

 「花とゆめ」で連載がスタートした絵夢羅さんの「今日も明日も。」のキャラクター、少女漫画家「桃瀬稜」と「愛徒勇気」を入れ替えてみると面白いと思うのですが。ちかちゃんと愛徒が恋に落ちる展開を見てみたいです。女子が夢見る男性像と、妄想てんこ盛りの愛徒。両方読むとそのギャップがまた面白いです。

 次回も新鮮なギャグを期待しています。
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2008.02.20 Wed l マンガ l top ▲
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