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花とゆめ2008年5号の簡単な感想です。

今日も明日も。 最近この手の設定が多いです
V・B・ローズ 次号「結」の部分が楽しみ
学園アリス 「この頃」は純粋な子供だったんですね
しゃにむにGO マリーの最後の言葉を言う流れが好きです
もうすこしがんばりましょう 鳩と光の演出、セリフ際立ってて面白かったです
花と悪魔 菖蒲(あやめ)怖いです
スキット・ビート!次の展開に進んで欲しい
星は歌う 抱きしめたくなるほどサクヤちゃんが可愛いです
魔女っ子モモカ ギャグにしているけれど、現実にいるから怖い
悩殺ジャンキー あのハンバーグ作ってみたい
アラクレ 虎太郎もっと頑張れ
キラメキ☆銀河町商店街 時間の進行速過ぎます
ハートの国でお茶会 パラパラめくっただけ
S・A 「こういうこと」、ぬるいです
蒲田ギュウ乳販売店 「イス」は笑えました

 「しゃにむにGO」を読むために買っている「花とゆめ」。この雑誌で気になるのは、ギャグマンガを除いて、どの作品も毎号常に載ることが無い事です。数号描いては数号休んでの繰り返し。そのため、話の進行が非常に遅いです。休載がスケジュールに組み込まれている事の利点は、その作家の連載の外伝や連載以外の作品を読めることですが、そのメリットよりも連載の進行が遅いというデメリットのほうがはるかに大きいと感じます。休載が多い冨樫義博さんの「HUNTER×HUNTER」においては少女漫画雑誌に移るといいペースで描いてくれそうですが。「花とゆめ」は「しゃにむにGO」が連載終了したらきっと買わなくなるでしょう。読みたいマンガ全てがどっさりと載っているのなら買いたくなりますが、好評なマンガの掲載数が少なくて休載があるために連載終了までの時間が余分に長くなるようであれば、コミックスだけ買えば十分で雑誌を買うまでも無いでと感じます。

 ただ、今は次号も「しゃにむにGO」が載るようなので非常に楽しみです。
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2008.02.11 Mon l マンガ l top ▲
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