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 二郎の行動に対して一同感心していましたが私も驚きました。その年齢にしてそんな気遣いが出来るなんて。これほどさりげなく気遣いが出来る人間ってなかなかいません。二郎は無表情だからさりげなく見えるだけかもしれませんが。

 世の中には由紀恵さんのように、「由紀恵○○さん」と呼ばせない人間がどのくらいいるのか知りませんが、怖いです。読んでる分には面白いのだけれど、健志(けんし)のように圧迫感を感じるのはなぜでしょうw。

 次号から物語が大きく展開していくようです。以前、(うる)にレシピを渡した謎の男が鍵となるのでしょうか。これまで「幸福喫茶3丁目」は潤たちの温かい笑顔で成り立ってきましたが、そこに変化が訪れるのかどうか気になるのも含めて楽しみです。

 父のようになりたいからという理由で先生を目指す事にしたのはいいと思うんですが、勉強に全く無関心、むしろ学校の授業なんて無いほうがいいと思っているに違いない潤のような人が先生になるからこそ学校の授業がつまらないんじゃないじゃないのかと思ったのは言うまでもありません。(潤は笑顔だけで生徒の心を掴(つか)んで放さないかもしれませんが。)
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2008.05.22 Thu l マンガ l top ▲
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