花とゆめ2008年11号の簡単な感想です。
S・A
分かってて言ってる。腹黒い。これが普通なのか?学園アリス
のばらの想いが届くといいんですがベリーベリー
業平(なりひら)、それだけでオチちゃうのか俺様ティーチャー
そりゃあだって反省になってないものw幸福喫茶3丁目 呼ばせ方、強制ですかw
もうすこしがんばりましょう
肌てかってるwキラメキ☆銀河町商店街
浅葉秀明と
東城綾を思い出しました
しゃにむにGO
静が今まさに感じている瞬間っていいですね悩殺ジャンキー 「女心と秋の空」だし、タイミングも本当に難しい
NGライフ
最後記憶戻ったの?戻ってないの?今日も明日も。 源氏物語ってやっぱりそういう風に見られてるんですね
魔女っ子モモカ ケルベ、M過ぎるw食料としか見られていないようだけどそれでいいのか?
神様はじめました 返事が怖いです
アラクレ 人生人それぞれ
今号は十分満足しました。その理由は、やはり何と言っても「しゃにむにGO」。伊出対静の勝敗がどちらに転ぶのか分からない大熱戦。次回も早く読みたいものです。「次回」と書いたのは、次号休載だからで、おそらく2008年12号を惰性で買うとしても、私にとって満足度は下がるのは避けられそうもありません。次号は分厚い別冊ふろくがあり、それを期待しようと思います。
今回の付録、
「S・A」お気楽極楽アニメDVDはやや満足しました。地上波で観たことある映像が大半だったので「やや」ですが、花とゆめ読者に向けたメッセージがあり十分楽しめました。
ヤングガンガン2008No.11のDVD付録をまだ開封していませんが、アニメ「セキレイ」のPVがメインかと思いきや、アイドルムービーばっかりなんですけど。がっかりです。「花とゆめ」を見習って欲しいものです。 次号は、「ベリーベリー」が最終回。目当ての「しゃにむにGO」が無くても楽しめる1冊であって欲しいです。