毎回思っていることですが、はなの驚いている表情が大好きです。なぜ、こんなにも可愛く、そして面白いのでしょうかw。14歳なのに心は幼稚園児並みもしくは小学生低学年並み。そこが面白いところであり、時々見せる大人っぽさがまた魅力的に映るんでしょう。 2008年4月から放送しているアニメ「」のヒロイン(?)の一人九鳳院紫は、はなとは逆にお子様なのに言葉遣いが全然子供らしくなかったりするところが面白い。こういうギャップに私は面白さ、そして「萌え」を感じます。

 今回、はなの棒読みとビビの結界の部分はフェルテンたちと同様おかしさに吹き出してしまいました。次号は休載、非常に残念です。少し休載が多いように感じますが、次回も期待しています。
2008.05.04 Sun l マンガ l top ▲