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 同人の東方ProjectのCDをお店で見ていた時、ふと思ったことがあります。それは、

「そういえば、二次創作であることは明記されているのかな?」

ということ。そこで、ちょっと調べてみたら、

原曲がどのゲームタイトルのものなのか記載してある曲は多かったです。しかし、原曲がサークル上海アリス、作曲ZUNさんであることを記載してあるCDはほぼ半分、残りの半分は一切触れていませんでした。同人誌も確かめてみたら、私が見た範囲では、二次創作であることを明記した同人誌は見当たりませんでした。(同人を取り扱っている店で、私が大雑把(おおざっぱ)に見た範囲内なので、詳細は分かりませんが。)

 東方Projectの二次創作に関して、ZUNさんのブログ「博麗幻想書譜」の記事で発言されていますが、

発言されていなかったとしても、ファンであるなら原曲、原作について書くものだと思うのですがどうでしょう?書くことによって、もっと原作ファンが増える可能性があるのであれば喜ばしい事です。書いていないと勘違いが起きる場合もあるでしょう。実際明記していたとしても、コミケ75でサークル「舞風(MAIKAZE) 」さんが出した東方二次創作同人アニメ「第1話 夢想夏郷 A Summer Day's Dream」のように、豪華声優起用などによって誤解を生んだ事例もありますし。私が東方のことを知った時も、いったいどれが原作であるのか混乱しました。

 同人の世界では、二次創作であると明記しなくてもいいというのが、暗黙のルールなのでしょうか?私はまだオタとして未熟なので、そういった事情を詳しく知りません。それでも、

好きな作品の二次創作もしくは三次以上の創作をする場合、ファンならどの作品を基(もと)にしているのかは分かるように記しておくもの

ではないでしょうか。「礼」の精神はあっていいと思います。

 もし原作を明記しないのが暗黙のルールであると仮定するなら、そんなルールは無くしたほうがいいです。「暗黙のルール」って都合のいいように出来ていて善悪で言えば悪側に寄っていることが多いという感じがあります。

 今回東方アレンジの音楽CDを見ていて思ったことを書き連ねましたが、東方に限った話ではありません。あまりに無法だと同人という文化が問題(たとえば著作権など)を抱える事があったりするのではないでしょうか。(既にあったのかもしれませんが。)ルールのさじ加減は非常に難しい問題だと思いますが、健全で品行方正なうたわれ・・・もとい同人文化であってほしいものです。
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2009.01.29 Thu l 音楽 l top ▲
 TYPE-MOONエースVOL.2

を購入しました。

 今、私が非常に気になっているのは、新作「魔法使いの夜」や月姫のリメイクなど、TYPE-MOONの今後です。

 私にとって、大いなる衝撃を受けたのは、

「魔法使いの夜」の原画を武内崇さんが担当しない

ことです。新しさを出したいという意向から決定したようです。これまでの作品は少しずつリンクしていました。まほよもキャラクターから察するに、これまで同様TYPE-MOONワールドとリンクしている作品。それならば、武内さんのイラストで世界観を統一してくれていたほうが良かったのに、と思ってしまいました。何だかまほよは「新規」の作品ではなく、「別個」の作品という感じを受けました。

 TYPE-MOONは、月姫を出していたサークル時代から企業へと脱皮し、そして今年新たな変化を迎えようとしている、そんな気がします。(その変化が良い方向か悪い方向かは全くもって分かりませんが。)

 原作がCHUNSOFTのアニメ「CANAAN」の後、武内崇さんと奈須きのこさんのタッグが今後しばらく見れそうにないと思うと、物凄くがっかりしています。そのうち、二人の手から離れた、ただ「TYPE-MOON」という冠だけかぶった作品がいずれ現れることになったりするのかなと不安でもあります。

 ガンダムシリーズがファーストから数えて30周年、富野由悠季さんが手がけた頃と現在のガンダムOO(ダブルオー)では違うものとなっているのかもしれないけれどダブルオーが私のとって面白い作品であるように、「魔法使いの夜」がたとえ今までと違う体制によるものであっても、魅力ある作品であってほしいと願っているのは言うまでもありません。


 余談としてひとつ、「魔法使いの夜」の背景画のクオリティをこれまでと比べて格段にアップさせるようですが、それよりもこれまでの品質で画の枚数が多いほうが良いのにと思っています。それに、近年グラフィックの品質、精密さに重きを置き過ぎると良い結果が出ていません。(たとえば、PS3のように。)結局の所、私は作品が面白ければそれでいいと思っています。グラフィックへの注力がまほよにどう影響するのか気になる所です。
2009.01.23 Fri l ゲーム l top ▲
 リトルウィッチブースで購入したのは、

“C75限定”聖剣のフェアリース 本革製三連キーホルダー     ………1500円
“C75限定”会場特典DVD付き ピリオドsd全原画集&ファンブック ………4000円
BETAGRAPH 4                                 ………1000円

の3品です。

このブースでの私のお目当ては、

“C75限定”聖剣のフェアリース 本革製三連キーホルダー

でした。コミケ73で購入した本革製オリジナルパスケースが素敵なアイテムだったので、同様にキーホルダーも良質なものだろうと期待していました。順番が回ってきて近くで見た時、2色あったのですが、ブラックは何だか大味な感じがしたので、ナチュラルなほうのみ購入。箱入りだったのですが、この箱もシンプルなデザインかつしっかりした強度を持っていて、後々まで使えそうです。そして、中身。期待を裏切らないものでした。文字の部分も綺麗に型押しされています。ホルダーのほうにも「LITTLEWITCH DESIGN」と刻まれていました。側面部分の照りが少し気になりますが、使っているうちに光沢が目立たなくなっていい感じになればいいなと思っています。今後も粋な革製品のグッズを製作してほしいです。

 残りのグッズは、惰性で購入してしまいました。

 “C75限定”会場特典DVD付き ピリオドsd全原画集&ファンブックは、「“C75限定”会場特典DVD「スーパーぴょ~ん!パッチ」」が面白そうだったので購入。ピリオド sweet dropsのヒロインのバニー姿は今回買った3冊には全く載っていませんし。まさに限定品です。楽しみです。

 原画集は、これほどボリュームがあるとは思っていませんでした。中でも、ゲームのものではない広報用イラストの原画が収録されているのは、美味しかったです。ラフと完成したイラストも小さいながらも載っているし、さらにはところどころにイラストに対するコメントも載っているので、イラストが出来上がっていく様(さま)が分かって面白いと思うのと同時に感心してしまいました。75ページの小つづみんの立ち絵の未使用差分、特に右下の“味わい”つづみんを見れただけでも非常に満足です。

 ファンブックはエロエロでした。どこもかしこもエロで満ち溢れていました。しかしそれだけではなくて、sdからの新ヒロイン3人に対しての4コママンガも面白かったです。大城千歳の4コマは萌えました。テレカ用のイラストも大きなサイズで見れたし、大槍葦人さんとリトルウィッチの企画担当のMeekさんのインタビューも楽しめました。

 ラフのみのBETAGRAPH 4もネタ満載で眺めていて面白かったです。「2009年以降の企画」なんて落書きもあったりしますが、上から2番目は是非見てみたいです。

 あと、全原画集&ファンブックにはさらに特典としてピリオドsdクリアファイル2種がついていました。袋からグッズを取り出しているときに、「何でクリアファイルが入っているのか?」と疑問に思いましたが、リトルウィッチのコミケ75の公式ページを見て、これも特典だと後から知りました。テレカイラストを流用したものですが、テレカに興味の無い私にとって非常に嬉しい一品です。これは思わぬ収穫でした。表と裏各々にあるので合計4枚のイラスト、どれも素敵です。ただ、どうして新ヒロインの中で、鍋島亜理紗のイラストだけが無いのかは不思議でなりませんが。

 今回、キーホルダーに満足しただけではなく、計400ページほどの本3冊も非常に楽しめました。まだ、「スーパーぴょ~ん!」の楽しみも残っていて、なんだかんだ言ってコミケ75で買ったものの中で、一番長く楽しんでいます。次回以降のコミケでも小粋なアイテムを期待しています。


 蛇足ですが、「ピリオドsd全原画集&ファンブック」は公式ページに先行販売とあるので、後々通販やら店頭やらで販売するんだと思います。


関連記事:

購入したもの感想 ブースNo.246「リトルウィッチ」 LITTLEWITCH DESIGN 本革製オリジナルパスケース(琴先生の免許証風スキミング防止カード付き)
2009.01.14 Wed l コミックマーケット75 l top ▲
 ユージンブースで、

こちょっとコレクションEX 「へたれセイバー&やさぐれ凛」セット ………1000円

を購入しました。

 買おうとは思っていませんでした。TYPE-MOONオフィシャルのTYPE-MOON関連グッズ取り扱いブースのホームページで見た時も、「一円玉サイズだし、どうでもいいか」とあまり気に留めていなかったんですが、いざブースで手にとって見たら、虜になってました。

 他にも、初音ミク、鏡音リン・レンのセットや、Kanonの水瀬秋子といったコミケ75限定のものが同様にありましたが、メロメロになってしまったのは、へたれセイバー&やさぐれ凛だけでした。既に発売されているのかどうかは知りませんが、こちょっとコレクションのFate/stay nightシリーズがブースで展示されていました。でも特に欲しいとは思いません。それほどまでに、つくりものじさんの描くへたれキャラは私の目に魅力的に映ります。

 今でもKanonのキャラクターのフィギュアを作っているということは、Fateシリーズもこれからまだまだ登場するんじゃないかと予想していますが、もしコミケで再びへたれキャラが限定で売り出されるなら、是非欲しいです。今後も、魅力あるフィギュアを作ってくれることを願うばかりです。
2009.01.06 Tue l コミックマーケット75 l top ▲
「フェイト/アンリミテッドコード&タイガーころしあむ アッパー」ブースで購入したのは、

フェイト/アンリミテッドコード SP-メタルケース(特製DVDビデオ付き) ………2500円
フェイト/アンリミテッドコード 台紙付きテレフォンカード ………1500円

の2品です。

 購入理由は、各日先着300枚のフェイト/アンリミテッドコード特製おみくじの景品のひとつ、

武内崇さんと奈須きのこさんの直筆サイン入りA0版特大タペストリー

が欲しかったからです。それだけです。そうでなかったら、ここのブースで買い物はしなかったでしょう。コミケというお祭りだし、ちょっと高いけれど3000円のおみくじをやろうかという形でこの2つを買いました。しかも、予定ではセイバーリリィの描かれたA3タペストリーとエコトートバックで合わせて3000円で済ませようと思っていたのですが、両方とも売切れていました。というわけで、特に描き下ろしのイラストではないけれど、武内崇さんのイラストが描かれているし、まあいいかという感じでこの2つを買うことと相成りました。

 テレカはそもそも公衆電話を使わないのだから、50度数あろうが、普通のプラスチックのカードと何の変わりもありません。ケースはエンボス加工してあって綺麗なケースだとは思うけれどこれも単にケースです。これでおみくじ当たらなかったら・・・と思っていたのですが、無事あたりを引くことが出来たので、ほっとしています。外れていたら目も当てられません。元は取れて良かったです。

 では、買ったものに何の意味も無かったのかといえばそんなことはありませんでした。ケースについてきた特製DVDビデオは非常に楽しめました。

 まず、最初に見たのが、トレイラー集。イベントや店頭で流したゲームソフト「Fate/unlimited codes」の予告編です。(雑誌にもPVがついていたりするけれどそれと同じものなのかどうかは未確認です。)ここまでかっこいいのかと驚きました。鳥肌が立ちました。私は格闘ゲームはめったにやらないので、これほどキャラクターも綺麗で動きが滑らかなものなのかと絶句しました。他の格闘ゲームをあまりよく知らないから驚いただけで、別段凄くないものかもしれませんが。私は東方Projectの格闘ゲーム「東方緋想天」を音楽が聴きたいがために買ったのですが、これは「格闘ゲームとして」欲しいと思ってしまいました。そしてもっと興味津々なのは、バーサーcarに乗ったイリヤが士郎を砲撃し、それをひたすら避けているミニゲーム。これが面白そう。格闘ゲーム云々より、私にとってこちらのほうが楽しめそうと思ったのは言うまでもありません。「Fate/stay night」や「Fate/hollow ataraxia」のデモと比べれば衝撃は少なかったですが、それでも予想外に楽しむことが出来ました。しかし、残りの「PS2版デモプレイ映像集」と「アーケード版 対戦プレイ映像集(アミューズメントEXPO 2008 公開)」を見たら、戦うステージが3Dで縦横無尽に動かせるのかと思いきやごく普通に2D上での戦闘のように見え、少しゲームソフトへの購買欲は冷めましたが。

 結果として、おみくじ当たったし、思った以上にDVDが楽しめたし、満足は出来た買い物でした。
2009.01.03 Sat l コミックマーケット75 l top ▲
 とらのあなブースで購入したのは、

『Fate/Zero Tribute Arts ―死にゆく者への祈り―』限定版  ………2500円

です。コミケ75限定の特典冊子、「Rough Material」が気になって購入しました。

 これを買うのは正直、悩みました。なぜなら、この本はFate/Zeroをトリビュートしたもの、つまりリスペクトしたものであり、TYPE-MOONとはほぼかかわりの無いものだからです。とらのあなが出しているというだけで、そうでなければ企業ブースでというより同人サークルで出している画集といった感じだと思います。

 とはいっても、描いているのは長年同人誌販売を手がけているとらのあなが選んだクリエーターたち。トリビュートという割には我(が)が強く現れすぎていると思うものもあったりしますが、一枚一枚非常にクオリティ高いです。どれもこれも、上手い、凄いと素直に思ってしまうものばかりでした。

 私がFate/Zeroを読むときに違和感無くイメージを助けてくれるであろうと思ったものは、

5ページ 深山和香さんの「セイバー」
15ページ 近衛乙嗣さんの「間桐 桜」
29ページ 天空すふぃあさんの「イリヤの誕生」
31ページ 城爪草さんの「胡桃の冬芽探し」
40,41ページ 大崎シンヤさんの「冬木の大空中戦」
42ページ 犬江しんすけさんの「海魔現る」
47ページ 森井しづきさんの「誓い」
50ページ すみ兵さんの「別れ、託された”すべて遠き理想郷”」
52ページ 大崎シンヤさんの「追撃、V-MAX」
66ページ 犬江しんすけさんの「贖罪の騎士」
78ページ 左さんのイラスト
79ページ 松竜さんのイラスト
80,81ページ 石田あきらさんのイラスト

などです。

 明るいイラストは少ないのですが、92ページのねこにゃんさんのイラストは面白かったです。凛はそこまでもの欲しげに食べ物を見ていないだろうにその視線に気づいて必死で皿を守る大人気ないセイバー、このシーン大好きですw。93ページの爆天童さんのイラストがもちろんイイ!のは言うまでもありません。

 それと、磨伸映一郎さんの「それゆけハサン」というマンガが収録されていますが、「ごほうび」のくだりは爆笑させていただきました。

 小説は後でじっくり読もうと思っています。

 さて、この画集を購入するきっかけとなった、特典冊子「Rough Material」ですが、

普通にラフ

というだけでした。「Material」とタイトルに入っているので、「Fate/side side materiale」のような感じかと期待したり、TYPE-MOONと関係があるものが入っているかなと思ったりしていたんですが、特に何も無く、ふつーに画集のラフでした。まあ、いろんな人のラフが載っているので、人それぞれラフにも個性があるなと楽しむことは出来ましたが。ラフを見て思ったのは、こちらのほうがコミカルだという事。雌鳥さんやたぽさんのネタは面白いです。そして、画集のほうはやはり「画集」でクールな感じがしますが、ラフ本はホットです。Fate/Zeroが好き、絵を描くのが好きというのがひしひしと感じられました。ラフ本のほうが「Tribute」と冠するのに相応(ふさわ)しいと思ってしまいました。

 ちなみに、ラフ本の最後には、「実録、『Fate/Zero』を作った男たち」で高宮宏臣さんと虚淵玄さんの対談が載っていました。

 「Rough Material」は私の期待するものとは違いました。なので、今回この画集を買わずとも良かった一品なのかもしれません。しかし、はじめの期待には無い部分で非常に楽しめた本でした。執筆された方が関わっているほかの作品をFateとは関係無しに知りたいと思いましたし、十分満足させてくれたアイテムでした。


追記:『Fate/Zero Tribute Arts ―死にゆく者への祈り―』通常版は、2008年12月31日からコミックとらのあな店舗にて1890円(税込)で発売されるそうです。詳細はとらのあなのこちらのサイトでご確認ください。
2009.01.02 Fri l コミックマーケット75 l top ▲
 NHK-FMのアニソン三昧ファイナルを聴きながら年越ししました。途中から聴きましたが、かかる曲は全てアニソンって最高ですね。こんなにいい番組が今回最終回だなんてとても悲しいです。当日までに2万件のリクエストがあり、番組が始まってからさらに4万件のリクエストがあったと途中で発表していました。そんなに人気のある番組を無くしてしまうなんて……再考して欲しい所です。

 流れて非常に嬉しかったのは、

・FictionJunction YUUKAさんの「暁の車」
・有坂美香さんの「Life Goes On」
・茅原実里さんの「Paradise Lost」
・石川智晶さん:の「アンインストール」

などです。田村ゆかりさんの「童話迷宮」、Janne Da Arcさんの「月光花」も流れていたようですが、聴き逃してしまいました。是非聴きたかったです。

 昔のものから今年のものまでまんべんなく様々な曲が流れたので、リスナー各々にとって好きな曲がきっとかかった事でしょう。テレビでアニメを特集した番組をやると、昔の古いものばかりに偏る傾向にあるので、今回、今年の最新曲も流れたのは嬉しい限りでした。

 CDを持っている曲、そうでない曲、どちらもラジオから流れてくる音のほうがCDで聴くよりも私は好きです。CDに比べれば音質は悪いのかもしれません。しかし、とがった音が丸くなった感じでいいなと思っています。それと、次にどんな曲が流れるのかというドキドキがあるのもラジオだからこそ味わえるものではないでしょうか。

 最後の曲は、茶太さん他の「だんご大家族」でした。水木一郎さんの年越しカウントダウンLIVEが熱いものだったので、癒し感満載なこの曲は締めの一曲としてなかなか良かったと思います。少し前に流れた、み~こさんの「最強OX計画」とこの「だんご大家族」で、「子作り」して「大家族」へというコンボであったのではと思ってしまったのは言うまでもありません。

 何はともあれ、FMラジオでアニソンが聴けた至福の時間でした。目標の200曲流す事が出来なかったわけですし、ファイナルと言わず、復活してくれることを願って止みません。


余談:難しいでしょうが、ゲーソン三昧や特撮三昧などがあっても面白いだろうなと思いました。
2009.01.01 Thu l ラジオ l top ▲
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