ええ、そうです。トラブル79「選択」のためだけに買いました。西連寺春菜と小手川唯へのスライム責めが加筆修正されているといいなという期待のみで買いました。しかし、お風呂の湯気で見えそうで見えない部分が露(あら)わになっていたりするという矢吹健太郎さんのコミックスにかける情熱をトラブル79では感じませんでした。否、コミックスで力の入れようがないほどに、週刊少年ジャンプ2008年1号掲載時に気合が入っていたということなのかもしれません。
コミックスでお目見えになる「milk rings」の大きさなどは矢吹さんの好みなのか、表現を追求した結果なのか、少し気になるところです。私としては、21、64、87、136、146、154ページなどの場面のほうが淫靡(いんび)ですが。
To Loveる−とらぶる−トラブル79「選択」は少年漫画の歴史に残ると思うくらい私には衝撃的だったのですが、それ以上のシチュエーションが今後登場して欲しいと願うばかりです。
ちなみに、9巻のサブタイトル「気になる夜」は「気になる分泌物」の間違いじゃないのかと思ったのは言うまでもありません。
コミックスでお目見えになる「milk rings」の大きさなどは矢吹さんの好みなのか、表現を追求した結果なのか、少し気になるところです。私としては、21、64、87、136、146、154ページなどの場面のほうが淫靡(いんび)ですが。
To Loveる−とらぶる−トラブル79「選択」は少年漫画の歴史に残ると思うくらい私には衝撃的だったのですが、それ以上のシチュエーションが今後登場して欲しいと願うばかりです。
ちなみに、9巻のサブタイトル「気になる夜」は「気になる分泌物」の間違いじゃないのかと思ったのは言うまでもありません。
